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- 新柄 -
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Scroll(スクロール)
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Bachelor's Button(バチェラーズボタン)
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Larkspur(ラークスパー)
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Antipodes(アンティポーデス)
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Branch(ブランチ)
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Branch(ブランチ)
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- 定番柄 -
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Strawberry Thief(ストロベリーシーフ)
ウィリアムモリスの数多くのデザインから不動の人気を誇る代表作のひとつ。 庭仕事をしていたモリスが小鳥たちにたびたびいちごをついばまれた出来事から生まれた愛らしいデザイン。
<新色が追加されました>
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Anemone(アネモネ)
イギリスのV&A美術館にも保存されているモリスの代表作。 元々は壁紙としてデザインされたもので、大柄のアネモネが上品な雰囲気のデザインです。
<新色が追加されました>
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Willow Bough(ウィローボウ)
モリスお気に入りのテムズ川岸の柳を、自然主義的アプローチから見事な文様に高められた有名なデザインのひとつ。 重なり合う茎と優美な柳の葉のコンビネーションが穏やかでナチュラルな雰囲気のデザイン。
<新色が追加されました>
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Compton(コンプトン)
コンプトンは複雑に絡み合った花柄模様とその色彩が特徴です。
1895年、ローレンス・ホドソンの邸宅であるウォルバーハンプトンのコンプトンホールのために特別にデザインされたデザインです。
<新色が追加されました>
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Honey suckle(ハニーサックル)
1883年ウィリアム・モリスの娘であるメイ・モリスによって壁紙としてデザインされました。 彼女はウィリアム・モリスによってもたらされた数多くの功績を受け継いだ、アート刺しゅうにおける影響力のあるデザイナーです。
力強く生長するスイカズラを華やかに表しています。
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Iris(アイリス)
1888年に、ウィリアム・モリスの後継者と言われた弟子のジョン・ヘンリー・ダール(John Henry Dearl)が描いたデザイン。 細かい群葉模様の背景に、菖蒲や鳥が絡み合った優雅なデザインで、ダールの手掛けたデザインの中で非常に人気のある作品の一つといわれています。
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Pimpernel(ピンパーネル)
1876年に製作されたウィリアム・モリスの壁紙のデザインで、左右対称(シンメトリー)に渦巻く植物(ルリハコベ)の柄です。 当時、モリスの自邸「ケルムスコット・ハウス」のダイニングルームの壁面に飾られました。
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Brother Rabbit(ブラザーラビット)
Brer Rabbit(ブレアラビット)とも言われています。 モリスが子供たちに読み聞かせていた「レアムおじさん」のお話に出てくる兄弟ウサギをモチーフにした、左右対称の模様です。
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